
社長あいさつ
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建築業界、不動産業界をサービス業へと改革するため日々努めております。 「その家族が幸せになれるように」 この願いをお客様と共感し、滋賀県を代表する企業を目指しております。 私共は、会社も人も若いですが体力、情熱、スピード、元気、笑顔があります。 そして古くからある建築業界や不動産業界の悪習を全て取り払い、健全で正直な企業創りをしています。 人間が生きていく上で必要とされる「衣・食・住」のひとつ「住」の全てを 安心して任せて頂けるようにがんばります。 |
![]() 社長:関 孝治 |
お客様との出会いを大切に
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お客様に満足していただけることを第一に考えています。 お客様一人一人のライフスタイルが違うのと同時に、リフォームの内容も違います。 その中で、お客様の夢を最大限に叶え、そしてリフォームをすることで素敵な空間ができ、 楽しい生活をしていただけるよう日々努力しています。 そのためには、お客様と同じ目線に立ち、ライフスタイルをイメージしながら、 お客様の立場になってプランを考えていかなければいけません。 一人一人のお客様との出会いを大切にし、一人でも多くのお客様に満足していただき、 リフォームが本当にすばらしいものであると思っていただきたいのです。 リフォームをはじめ、不動産、新築と家に関する全てのことを任していただける会社として、 多くのお客様に頼られる会社を目指しています。 |
![]() 専務取締役:室田智之 |
熱く情熱をもって
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不動産業の激的な改革を実現させるため日々努めています。 まだまだ、村社会な所が多々残っている不動産業を、お客様により身近に感じてもらい、より安全に、より正確に提供できるようにこれからも「手」と「気」を 抜かず、たまには「息」は抜きますが・・・・。 という事で、まだまだ若輩者の私ですが、精一杯頑張らせて頂きますので宜しくお願い致します。 |
![]() 常務取締役:加賀爪宏介 |
居心地のよさ、空間を考える楽しさを追求
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いつ頃から建築を意識するようになったのだろうか? 僕は中学2年生の頃、自分の部屋というものを与えられました。 その頃から、ことある事に自分の居場所を居心地よくするために掃除をする習慣がありました。 掃除をしては、よく部屋の端から眺めたりして、この机の位置はこの場所に。 この本の位置はここに。この絵はここがいいだろう。 ベッドの向きは部屋に対して縦向きだ。 テレビの線や音響機器の配線はなるべく見えないように。照明の位置はなるべく下の方に・・・。 などと無意識でその頃から空間を考えることが好きだったようで、 こうした子供の頃の傾向がそのまま、今の建築・住宅を設計するという仕事につながっています。 変わったのは、自分の居心地だけでなく、人様の居心地にまで関わる仕事になったということです。 いつも設計の場面で考えていることは、具体的にイメージして組み込めているかということ。 将来、そこで住まわれている環境を頭の中で考えてよりリアルにイメージできているか自分に問いかけます。 クライアントの要望は、はっきり言葉として表されることもあるし、 言葉にならない部分が大切なこともあります。 クライアントが何かに心地よさを感じているかを、身体全体で感じ、理解しようと心がけて仕事をしています。 |
![]() 設計:益田将道 |
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